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既存顧客向けニュースレターの反響率が5%、
新規広告やDMだと良くて1%、この数字の意味とは?
ニュースレターフォト

株式会社ソウというサロン向け広告制作チームを運営しています八木と申します。

このサイトではニュースレター(ニューズレター)という お店からの情報誌、手書き新聞のテンプレート(雛型)を販売しています。

ところで、ニュースレターは使い物になるのか?

その答えは、「使わないともったいない!」です。

インターネットで調べても同じような数字がでてくると思いますが、 反響率という点で見た場合、ニュースレターの反響率が一番良いのです。 よく言われている平均的な数字で
・新規向け広告1%
・既存向けニュースレター5%


グラフイメージ

ポスティングなんかになると、0.1%くらいになってしまうこともあります。その差、なんと50倍です。

※反響率とは広告やチラシの配布部数に対する問い合わせ率になります。 1000枚チラシをポスティングして1件問い合わせで0.1%です。

反響率が良いので、少ない経費と労力で売上を上げやすいツールということになります。

ニュースレターがどのように売り上げに貢献するのか、ニュースレターを効果的に使う方法などもっと詳しく知りたい方はメルマガにてお知らせさせて頂きますので、こちらからご登録下さい。

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とはいえ、ニュースレターを作る手間や時間の事を考えると憂鬱でなかなか書こうという気持ちになれません…。
こんなことを考えて一歩を踏み出せないでいませんか?
疑問に悩む
  • 毎月継続して出していけるか不安だ
  • 書くことは本来自分の得意分野でないので不安だ
  • 仕事が終わってから書くのは面倒だ
  • ネタが尽きたらどうしよう
  • デザインなんてしたことがないから不安だ
  • 自作をすれば、その後作り続ける事が負担にならないだろうか
  • お客さんとの信頼関係づくりには効果的なのはわかっているが・・
  • なによりどんな具合に書いていいのかわからない
  • 占いやマンガはどこで手に入れたらいいのか
  • 記事をインターネットで拾ってきたら著作権が心配だ
  • そもそも検索して調べることが面倒だ
  • 情報を見つけてきてもそれを編集することも面倒だ
  • パソコンが得意じゃないのにどうやって紙面にしたらいいのか分からない
  • とにかくもう何から手をつけていいのかさっぱりわからない

今までやったことないことに加えて、本職ではない仕事である書く作業をしないといけない。しかも継続して・・。

これは一歩が踏み出せないのも理解できます。

そして、
「ニュースレターを発行するのは理想だけど、実現するのは難しいのでは?」そう思われるのも自然なことだと思います。

実はその悩み、ニュースレターのテンプレートを使うことで解決できます。
反応アップで喜ぶ

ニュースレターのテンプレートサービスとは、あらかじめ決まった記事を毎月配信しているサービスで、少しお店の情報などを書きかえればすぐに発行できる優れたサービスです。

毎月定期的にほとんど完成した記事が送られてきますので定期的にかつ継続して送ることができますし、記事内容もターゲット顧客が喜びそうな内容をそろえています。

ニュースレターってテンプレートで作るのがよさそうなのはわかったけど、他に作る方法はないのでしょうか?

それではニュースレターを作るには本当にテンプレートが一番費用体効果いいのかどうかを少し検証してみたいと思います。


ニュースレターを作る3つの方法とは?
1. 自分で書く
2. プロに依頼(広告会社などの制作会社に依頼)
3. テンプレートを活用して書く

この3つになるかと思います。

資金が豊富にあるのであれば、こだわりを反映したオーダーメイドのニュースレター作成を制作会社に頼むのがいいでしょう。

印刷もきれいにしてくれますが、やはりコストがかかります。最低でも1号当たり10万円以上は見ておいた方がよいでしょう。

時間が豊富にあるならば、自分で自作するのも良いと思います。こだわりの内容で作れますが、自分の時間を人件費に置きかえると、こちらも結局は高くついてしまいます。

つまり、こだわりの強いものを作ろうとするとお金がどうしてもかかってきてしまうということです。

費用対効果を考えれば、テンプレートの活用がお勧めです!

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